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配当金が入金されると喜んで記事にしちゃう奴

また私の事です。

今はインデックスの積み立てにしたので分配金が出ることは無いかもしれませんが。

高配当株と無配株の話題が盛り上がっているようなので僕も意見を書きたいと思います。

確かに剰余金の配当は実質的にお金が増えている訳ではないです。

細かいことを無しにすれば今貰うか後で貰うかの違いでしょう。

その通りだと思います。

ですがちょっとまって下さい。

ちょっと考え方を変えてみましょう。

皆さんも心が綺麗な小学生だった頃にお小遣いを貰っていましたよね?

ちなみに僕は小学6年生で月600円でした!

駄菓子屋でお菓子を買うのです。

ビッグカツと変なコーラとかよく買いましたね。

お金を貰えることは嬉しいことです。

小学生がブログをやっていたらお小遣いもらいました記事を毎月書きたくなるでしょう。

それでいいのです。

人生を楽しく生きるには童心を忘れないことです。

僕はお年玉を度々父親に回収されていました。

父「預かっておくから」

なんということでしょう?

僕の父親は無配企業だったのです。

その後僕のもとに配当金が支給されることはありませんでした。

お小遣いは毎月母親から貰っていました。

つまり母親は高配当企業だったのです。

これらの結果から導き出される結論は・・・・、

高配当企業への投資は有効である可能性が高い。

真面目な話もすると衣食住勉の面倒を見てもらった両親には大変感謝しています。

皆さんもすっかり汚れた大人になってしまったと思われるのでお小遣いを貰うことはできません。

いつの間にかお年玉をあげる立場ですよ。

いつまでも正月にはお年玉が貰えると思っていた時期が僕にもありました・・・。

このまま親戚の子供が増え続けると僕のお年玉損益もマイ転するんじゃないかと震えています。

そう、お年玉はただの預り金だったと最近気付きました。

僕は既に収益計上してしまいましたよ・・・。

配当金はある意味大人のお小遣いなのです。

二度と貰えないと思っていたお小遣いが貰える!

こんなに嬉しことはありません。

秒速で記事を建てるのもありでしょう。

高配当株ってどうよ?と聞かれることがあれば、ママみたいなもんだぞ。と答えておけばOKです。

僕はときのそらママの動画を見るのが忙しいのでこの辺で失礼します。

失われたシステムを取り戻す方法がそこにある!

高配当企業=カーチャン

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