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なんとか教授って本当に信用出来るのか?

今日は日曜日ですね!

皆さんは充実した休日を過ごしていますか?

え?まさか仕事?

かわいそうwww

そもそも充実した休日を過ごしている人はこんなブログ読んでないですね。

愚問でした。

皆さんも僕と同じだったんですね。

安心しました。

さて皆さんの煽りはこの辺にします。

最近思ってるんですけど、皆がありがたがってる何とか教授とか凄腕投資家のなんちゃら(外人)って本当に信用出来るんですか?

運よく生き残った投資家の一人なんじゃないですか?

特になんとか戦略とか奇抜なポートフォリオで成功してきた人はそんな気がするんですが。

まあ地道にロングし続けた人は大成功しているんでしょうけど。

知られている投資家の他にも消えていった大量の投資家がいるはずです。

もし世界の歴史が今とは違うものだったら現在の著名な投資家はどれだけ生き残っているのでしょうか?

またその世界では違う人間が凄腕投資家として称えられていそうです。

なんか外人だから凄そう。みたいな雰囲気も感じますね。

過去リターンが良かったセクターに張るのも疑問を感じます。

リターンが偶然良かった投信を買うのと同じ気がします。

証券会社も過去都合のいいリターン・ボラティリティになるような指数を作りだしてますからね。

この指数は超低リスクハイリターンな過去の実績がありますよって。

そりゃ皆ローリスク・ハイリターンの商品を買いたいですもんね。

過去そうだったからといって今後そうであるとは限らないのに。

過去のチャートが右上がりだから投資しろという話も好きじゃないです。

証券会社も夢(のような商品)を作りだすのが仕事になってる感がありますね。

投資家は夢に対して高い対価を払い続けるのでしょうか?

今後も数ある投資戦略の中で偶然当たったやつが素晴らしい投資戦略(投資家)としてまた語り継がれ崇められるんでしょうね。

まあ知ったこっちゃないですけど(適当)。

という訳で嫉妬に狂った僕が早口で愚痴るだけの日記でした。

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