BANISA Jumping Index をチェックしよう

投資話

おはうさ~。

どうもつみたてうさぎです。

やっと私の確定申告も終わりました。

ついつい後回しにしてしまうんですよね…。

この癖はなんとかしたいものです。

去年はかなりのクソトレードをしてしまったので取引報告書を見ているだけで頭がくらくらします。

典型的駄目駄目個人投資家ですね。

ひふみを煽っている場合ではないです。

クソファンドオブザイヤーは自分に贈呈されるべきなのかもしれません。

来年こそは売却なしを目指したいです。

え?今年からじゃないのかって?

うるさいですね…。

さっそく今年はやらかしてしまったので来年から本気出す感じですね。

宜しくおねがいします。

Fear & Greed Indexというのをご存知ですか?

私も最近知ったのですがその名の通り恐怖と欲望を指数化したものらしいです。

計算根拠は以下の7つの指標からとのこと。

グーグル翻訳したものですが意味は分かりますね。

• 株価モメンタム: S&P 500(SPX)と125日間の移動平均

• 株価の強さ:ニューヨーク証券取引所で52週間の最高値と最低値を記録している株式の数。

• 株価幅:上昇している株と下落している株の間で取引されている株の量。

• プットアンドコールオプション:プット/コール比率。強気のオプションの取引量と弱気のプットオプションの取引量を比較します。

• ジャンクボンド需要:投資適格債とジャンク債の利回りの差。

• 市場のボラティリティ:ボラティリティを測定するVIX(VIX)

• Safe Haven Demand:株式と国債のリターンの差

ちなみに現在です。

そこそこ欲かいてますね。

グリードと聞くと鋼の錬金術士を思い出しますね。

あれは面白かったです。

アルフォンスの声優はくぎゅですからね。

クンカクンカ。

まあこの指数をみて投資しても上手くいくとは思えないですがちょっと面白いです。

どうせならFearの時に沢山買いたいです。

雰囲気素人投資家代表としてバニーサジャンピングキャッチ指数を作ったのでお収め下さい。

2019年3月時点

エキストリームガクブルからエキストリームジャンピングキャッチまであります。

今は含み益になったので強気です。

米国株を買いたくて仕方がない状態です。

私なんかは所詮、米国株が上がれば米国株新興国株が上がれば新興国株を買いたくなるようなクソ雑魚個人投資家です。

そらまあ誰だって最強の指数に集中投資したいですからね。

なんとか欲望を制御してグローバル株式を買い付けていきたいと思います。

現在はジャンピングキャッチをキメていると思われるので皆さんも注意しましょう。

この指数がガクブルして赤くなった時が真の買い時かもしれませんっ!

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